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味へのこだわり 〜新商品開発物語

  ●プロの料理人もスタッフに参加

 新商品の開発は、イカをはじめとする北海道の海の幸と、
パートナーとでもいうべき副食材や調味料、香辛料などを
いかに組み合わせるかが決め手です。

 といっても机上のプランには限界があります。減塩、低カロリー、
ヘルシー志向といった食のトレンドや、赤ワイン、ハーブなどの
ブーム、ファッションや色彩の流行などなど、あらゆる角度から
アイデアソースを収集しています。

 また、開発スタッフが評判の飲食店の味を食べ歩いたり、
旅先での土地の名産品の味や郷土料理にも舌を働かせます。

開発会議  さらに最近は、和食料理店の
調理人を社外スタッフに加え、
プロならではのノウハウを新しい
おいしさづくりに反映させています。

 素材はもとより、調味料、器選び
にも厳しいプロの腕と味を、
いかに
生産ラインにのせ市場に
流通させる
か・・・これも開発
スタッフと生産
スタッフの腕の
見せどころです。

新商品開発物語
開発商品
●「おいしい」がいちばんの喜びです。

 新しい味のレシピが決まると、早速工場で試作品が作られます。
 コストや生産性など、ときには要検討の新商品の提案もありますが、
初期段階でNGがでることはほとんどありません。次のステップへの
ヒントが隠れていることが往々にしてあるからです。

 自由な発想をスポイルしないこと、そして常に、お客様がどんな
味を求めているか・・・いつも味覚のアンテナを敏感にしていること。
 これが新しい美味しさづくりには欠かせない心がけです。

 当社では年間60余の試作品が作られますが、市場に回るのは
ほんの一握りだけ
です。しかし、その数少ない新商品が「おいしい」
と言われる喜びの大きさは、苦労を補って余りあるものです。
生産工程
●クオリティを支える人・技術・設備

当社の商品は、加熱処理せず、熟成によって素材が本来
備えている天然のうま味をひき出しているのが特長です。

したがって、衛生管理には最新・高度なシステムと設備をそなえ、
生産に携わる者すべてが細心の上にも細心の注意を払っています。

HACCP導入

美味最前線
作業風景
各賞受賞商品
海の幸のパテ モンドセレクション2017年度優秀品質銀賞
第27回全国水産加工品総合品質審査会
 農林水産大臣賞
数の子松前 モンドセレクション2016年度優秀品質銀賞
モンドセレクション2014年度優秀品質銀賞
モンドセレクション2013年度優秀品質銀賞
第6回全国水産加工総合品質審査会 水産庁長官賞
北海たこわさび モンドセレクション2016年度優秀品質銀賞
第53回全国水産加工たべもの展 農林水産大臣賞
いかわさび モンドセレクション2014年度優秀品質銀賞
鮭とばみそ 第21回全国水産加工総合品質審査会
 全国水産加工業協同組合連合会会長賞
たら明太 第55回全国水産加工たべもの展 農林水産大臣賞
たらばがに入松前漬 第54回全国水産加工たべもの展 大阪府知事賞
ししゃもゴマ漬 第52回全国水産加工たべもの展 大阪府知事賞
海鮮カルパッチョ 第50回全国水産加工たべもの展 大阪府知事賞
第50回全国水産加工たべもの展 大阪消費者大賞
海鮮函館漬 第49回全国水産加工たべもの展 水産庁長官賞
ワインdeシャケ 第48回全国水産加工たべもの展 農林水産大臣賞
つぶ醤油漬 第47回全国水産加工たべもの展 大阪府知事賞
ほっき貝糀漬 第46回全国水産加工たべもの展 大阪府知事賞
岩のり磯貝 第45回全国水産加工たべもの展 大阪府知事賞
数の子大王 第44回全国水産加工たべもの展 水産庁長官賞
第4回全国水産加工総合品質審査会 水産庁長官賞
海からの贈り物 第43回全国水産加工たべもの展 水産庁長官賞
北宝彩 第42回全国水産加工たべもの展 水産庁長官賞
するめ松前 第40回全国水産加工たべもの展 水産庁長官賞
ししゃも親子漬 第38回全国水産加工たべもの展 大阪府知事賞
数の子三菜 第37回全国水産加工たべもの展 大阪府知事賞
にしん親子漬 第36回全国水産加工たべもの展 大阪府知事賞
たくさんの賞をいただきました。
ワインdeシャケ
ワインdeシャケ


数の子大王
数の子大王